カスタマーサクセス支援 サービス資料|既存顧客の収益ポテンシャルを最大化する攻めのCS支援|株式会社Growth DX
このようなお悩みはありませんか
- 既存顧客への対応がオンボーディングや問い合わせで手一杯になり、売上を伸ばす提案まで手が回らない
- アップセル・クロスセルが営業担当の個人任せになり、組織として取り組めていない
- どの顧客の、どの部門に伸びしろがあるのか、判断する材料がない
- 解約率は低いものの、NRR(売上継続率)が伸び悩んでいる
- 顧客ごとの状況や施策の成果が見えず、担当が替わると取り組みが止まってしまう
Growth DXの考え方
既存顧客の売上が伸びない原因は、担当者の努力不足ではなく、顧客ごとの伸びしろが見えないまま、拡大の取り組みが個人任せになっていることにあると当社は考えています。AIで既存顧客ごとの収益ポテンシャルを可視化し、Tierに応じた打ち手を設計したうえで、提案と施策を実行し、貴社のチームだけで回せる仕組みを残すことで、既存顧客からの売上は着実に伸ばしていけます。当社では、解約を防ぐ「守りのCS」にとどまらず、売上をつくる「攻めのCS」を一気通貫でご支援しています。
この資料でわかること
- 既存顧客の売上を取りこぼしてしまう構造と、その4つの原因
- 既存顧客からの売上の分解と、「守りのCS」と「攻めのCS」の違い
- 可視化・設計・実行・自走の4ステップと、それに対応する5つの支援内容
- SaaS企業・製造業での支援事例
- サービスごとの体制と料金のイメージ、ご支援の進め方
Growth DXが選ばれる理由
01 戦略から実行まで一気通貫
攻めどころを設計するだけで終わらせず、当社の実行チームが重点顧客の他部門への接点づくりや提案まで担います。設計した内容がそのまま現場で動く状態をつくります。
02 AIで既存顧客の伸びしろを可視化
取引・利用データと公開情報をAIで統合し、顧客ごと・部門ごとの収益ポテンシャルを算出します。勘に頼らず、伸びしろの大きい顧客から優先して攻められるようにします。
03 ゴールは貴社チームの自走
貴社のSFA/CRM上にCSダッシュボードを構築し、運用ルールの整備と担当者の育成まで支援します。支援終了後も、貴社のチームだけで攻めのCSを回せる状態をつくります。
こんな方におすすめです
- カスタマーサクセス部門の責任者様・マネージャー様
- 既存顧客からの売上拡大(NRRの向上)を担う事業責任者様
- アップセル・クロスセルの仕組みづくりを検討している営業企画ご担当者様
- 多製品・多事業を展開し、既存顧客への横展開を進めたいメーカーのご担当者様
資料をダウンロードする
右記のフォームにご入力いただくと、サービス資料をダウンロードいただけます。ご確認のうえ、より詳しくお聞きになりたい場合は、ぜひお打ち合わせの機会をいただければ幸いです。
提供:株式会社Growth DX(東京都千代田区麹町1-7-2 相互半蔵門ビル8F/代表取締役 筒井 瑛輝)
お問い合わせ:marketing@growth-dx.com
最終更新日:2026年11月7日